Posted by admin on 8 月 24 2009 | Tagged as: blogroll
Posted by admin on 2 月 09 2010 | Tagged as: 中学受験で子どもと普通に幸せになる方法
定員400名で東大の合格者は138名 現役95名 既卒43名。
あんな難しい開成に入っても3分の1しか東大にはいけない。(まあ、行かない人もいるでしょうけど。)
麻布も300名で東大は76名 現役44名 既卒32名。 でも麻布は高校からとらない。
麻布に入った子の4人に一人が東大。3人は違う大学へいくわけですね。
うーん、やはりこの先も大変なんだなあと思いますけど、まあ、先は長いから。
その中から、自分の将来を見つけていってほしいと思います。
ちなみに明日は開成高校の受験日です。きっと、3年後のリベンジに来ている子もいるんだろうなあ。
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Posted by admin on 2 月 08 2010 | Tagged as: 中学受験で子どもと普通に幸せになる方法
Posted by admin on 2 月 08 2010 | Tagged as: 中学受験で子どもと普通に幸せになる方法
これは、ぜひ確認をしておいた方がよいと思うのです。
6年生も、今、学校選びで悩んでいるご家庭があるかもしれません。
本当はまだ決まっていない子どもたちのために、早くきめてあげたいところではありますが、しかし悩む。
そんなとき、テーマとなった
「なぜ中学受験をするのか」
ということを、確認してみると、自然と決まるところがあるでしょう。
4・5年生の保護者のみなさんは、ぜひこれを考えて、今の時点での理由をぜひ記録しておいてください。
ここをしっかり持つことで、これからおこるいろいろな問題を解決できると思います。
あるいは、子どものこういうところを伸ばすために学校に入れたい。
こういう道を選んでほしいから、こういう学校に入れたい。
なぜなら、中学受験は
「別にしなければならないものではない」
からです。
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Posted by admin on 2 月 07 2010 | Tagged as: 中学受験で子どもと普通に幸せになる方法
Posted by admin on 2 月 07 2010 | Tagged as: 中学受験で子どもと普通に幸せになる方法
すでに、遊びモードに入っている子どもたちが多いと思いますが、受験が終わってほっとする分、ここで遊び癖がついてしまうのは、良くない。
受験勉強ほど、過酷な勉強をする必要はないが、常に勉強する、ということは大事なことです。
春からは中学生。新たな環境で勉強を始めるわけだから、スタートはしっかり切りたい。
その意味で、2月も中旬に入ったら、勉強を再開しましょう。
私はよく子どもたちに
「思い切り遊ぶのは中1の夏休み」
と言います。
新中1の1学期は、新しい環境で自分の生活がリスタートする。
新しい学校でトップクラスにいるのか、それともついていくのがやっとなのか、ではこれからの生活がまったく違うでしょう。
勉強ばかりという話ではないが、やはり学校の成績は良いに越したことがない。
意識は中学の勉強へ、としっかりシフトしていってほしいと思います。
これからは、自分でしっかり勉強する、ということが大事になります。
何をどう勉強するのか、イメージをしっかり持って、また努力していってください。
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Posted by admin on 2 月 06 2010 | Tagged as: 中学受験で子どもと普通に幸せになる方法
Posted by admin on 2 月 06 2010 | Tagged as: 中学受験で子どもと普通に幸せになる方法
今、行われている試験は3次とか4次とか、定員も非常に少ない。
しかし、そこに10倍近くの受験生が集まっていたりする。
結果を振り返るのは後でいいから、とにかく今、目の前のテストに最善を尽くすことが大事です。

Posted by admin on 2 月 05 2010 | Tagged as: 中学受験で子どもと普通に幸せになる方法
複数校、合格をお持ちなら、そして、すでに第一志望が決まっているのなら、なるべく早めに合格辞退の知らせを学校に伝えてください。
学校はお知らせがない限り、くるものを思っている。そして招集日に、はじめて辞退を知る場合もあります。
学校はそれから、補欠の繰上げ作業をしなければならない。
まだ決まらない受験生のためにも、決まっているのなら、お知らせを早めにお願いします。
あと少し、元気を出そう。あと少し、ていねいにやろう。いずれにしても、間もなく終わるのだから。
その学校は3回入試がある。1回目が一番、入りやすい。3回目が一番定員が少ない。
1回目に落ちた。電話があった。
「だめでした。でも、明日がんばります。」
2回目も落ちた。また電話があった。
「だめでした。でも、明日、最後なんで、精一杯やります。」
3回目に電話がなった。
「先生! うかった!信じられない。」
一桁の合格者に入るくらいなら、最初から入れ、とは思いますが、きっと最後までがんばったごほうびだったのでしょうね。

Posted by admin on 2 月 04 2010 | Tagged as: 中学受験で子どもと普通に幸せになる方法